夏の風物詩『~いろいろな食べ方で愉しむ~うなぎまぶし定食』新発売、〆は新しくなった“だし”で味わえる【やよい軒】

“いろいろな食べ方”を愉しむ『うなぎまぶし定食』
“いろいろな食べ方”を愉しむ『うなぎまぶし定食』

定食レストラン「やよい軒」は、『~いろいろな食べ方で愉しむ~うなぎまぶし定食』などを7月22日から発売する。また、家庭でも楽しめるテイクアウト商品も用意した。

【『うなぎまぶし定食』の画像はこちら】

「やよい軒」のうなぎの蒲焼は、皮目から白焼きして蒸した後、特製のたれをつけて焼き上げた、ふっくらと香ばしい仕立て。コクのある甘辛だれがごはんによく絡み、食欲をそそる味わい。

まずはそのまま、次にわさびや山椒など、風味豊かな薬味を添えるのがおすすめ。さらに、「やよい軒」のおかわり自由の“だし”サービスで、ひつまぶし風のだし茶漬けとしても楽しめる。

『上うなぎまぶし定食』は、うなぎをたっぷり味わいたい方におすすめ。『うなぎ御膳』は、うなぎの蒲焼に加え、煮物や冷菜などの和のおかずを組み合わせ、少しずつさまざまな味わいを楽しめる御膳に仕上げた。

〈『うなぎまぶし定食』ラインアップ〉

◆~いろいろな食べ方で愉しむ~うなぎまぶし定食 1,330円

◆~いろいろな食べ方で愉しむ~上うなぎまぶし定食 2,130円

◆~種類豊富な和のおかず~ うなぎ御膳 1,730円

◆~いろいろな食べ方で愉しむ~[テイクアウト]うなぎまぶし だし付 1,330円

◆~いろいろな食べ方で愉しむ~ [テイクアウト]上うなぎまぶし だし付 2,130円

【発売日】

2026年7月22日

【発売店舗】

全国の「やよい軒」376店舗(2026年6月末現在)

媒体情報

食品産業新聞

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食品産業新聞

食品・食料に関する事件、事故が発生するたびに、消費者の食品及び食品業界に対する安心・安全への関心が高っています。また、日本の人口減少が現実のものとなる一方、食品企業や食料制度のグローバル化は急ピッチで進んでいます。さらに環境問題は食料の生産、流通、加工、消費に密接に関連していくことでしょう。食品産業新聞ではこうした日々変化する食品業界の動きや、業界が直面する問題をタイムリーに取り上げ、詳細に報道するとともに、解説、提言を行っております。

創刊:
昭和26年(1951年)3月1日
発行:
昭和26年(1951年)3月1日
体裁:
ブランケット版 8~16ページ
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