ういろに「いちごみるく」をかけて食べる「ウイロバー いちごみるく」発売【大須ういろ×サクマ製菓】

ウイロバー いちごみるく
ウイロバー いちごみるく

大須ういろは、サクマ製菓の「いちごみるく」とのコラボレーション商品「ウイロバー いちごみるく」(3本入り、税込972円)を、2026年2月11日から、直営店と一部の大須ういろ販売店舗、オンラインショップで販売する。数量限定。

【すべての画像を見る】いちごみるく柄の小袋に入ったキャンディグリッターをかけて楽しむ「ウイロバー いちごみるく」

〈もちもち×シャリシャリ食感の組み合わせ〉

「ウイロバー いちごみるく」は、大須ういろのもっちりとした食感に、シャリシャリとした食感のサクマ製菓「いちごみるく」キャンディグリッターをかけて食べる商品。

ベースのういろには、白ういろを使用した。お米本来の風味ともっちりとした食感、シンプルで奥深い味わいが特徴。余計な味を加えず、やさしい甘さに仕上げた白ういろを使うことで、サクマ製菓の「いちごみるく」のシャリシャリとした食感と甘さを引き立てた。いちごみるく柄の小袋に入ったキャンディグリッターは、気分や好みに合わせて、かけても、つけても楽しめる。

〈「ウイロバー いちごみるく」商品概要〉

【内容量】
3本入(ういろ32g×3・キャンディグリッター3g×3)

【税込価格】
972円

【保存方法】
直射日光を避け常温保存。冷蔵庫などには入れないこと。

【賞味期限】
3週間

【直営ショップ】
大須ういろ本店、大須ういろ大須北店、大須ういろ本部店

【販売店舗】
・2026年2月11日~
JR名古屋駅 プラスタギフト名古屋中央/大須ういろ直営店/オンラインショップ

・2026年2月19日~
中部国際空港セントレア 銘品館

■大須ういろ 公式サイト

【すべての画像を見る】いちごみるく柄の小袋に入ったキャンディグリッターをかけて楽しむ「ウイロバー いちごみるく」

媒体情報

食品産業新聞

時代をリードする食品の総合紙

食品産業新聞

食品・食料に関する事件、事故が発生するたびに、消費者の食品及び食品業界に対する安心・安全への関心が高っています。また、日本の人口減少が現実のものとなる一方、食品企業や食料制度のグローバル化は急ピッチで進んでいます。さらに環境問題は食料の生産、流通、加工、消費に密接に関連していくことでしょう。食品産業新聞ではこうした日々変化する食品業界の動きや、業界が直面する問題をタイムリーに取り上げ、詳細に報道するとともに、解説、提言を行っております。

創刊:
昭和26年(1951年)3月1日
発行:
昭和26年(1951年)3月1日
体裁:
ブランケット版 8~16ページ
主な読者:
食品メーカー、食品卸、食品量販店(スーパー、コンビニエンスストアなど)、商社、外食、行政機関など
発送:
東京、大阪の主要部は直配(当日朝配達)、その他地域は第3種郵便による配送
購読料:
3ヵ月=税込15,811円、6ヵ月=税込30,305円、1年=税込57,974円